イカボーイ颯爽登場!初めてのフレンドバトル!#1

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スピナー戦記1
Yuu

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こんにちは、Yuu(@yf_y345)です。

スピナーを担ぐと決めてから早1週間。スピナーに首っ丈の日々は変わらず、引き続きスピナーばかりを担いでナワバリバトルに精を出しています。

今回は、初めてフレンドと遊んだらめちゃくちゃ楽しかったというお話と、その中で得た学びについて。

先輩イカボーイも颯爽登場

画像準備中

初めてのフレンドバトル。通信の関係で3回ほどすれ違いを繰り返したのち合流を果たした我らイカボーイ。念願のフレンドバトルにもかかわらず、やらかしました。やらかしましたよ。

先輩イカボーイの勇姿を撮影し忘れるという大失態。

どうか想像していただきたい。MMORPGですらソロという筋金入りのぼっちプレイヤーが、数年ぶりにハマったゲームで、数年ぶりに友人と一緒に遊ぶことになった時の心情を。

イカにエキサイトしていたことか。

容易に想像できることでしょう。めちゃくちゃ楽しかった。控えめに言って最の高。

セーラー服を着た先輩イカボーイ(@kotenmono)が眩しかったです。今度撮影させてください。
こてんさんのブログはこちら
[sanko2 href=”https://kakureoni-days.com/” title=”隠れ鬼days” site=”written by こてん” target=”_brank”]

とあるリザルト

フレンドバトル1

リザルト画面は1枚だけ撮影していました。

ご一緒した全9戦中、同チームになれたのは2回だけという運命の悪戯っぷりに泣かされつつ、貴重な同チーム時の1枚になります。

同チームの1人が回線落ちして3対4という不利な状況の中、上位2名が1000pを超える塗りポイントを稼いでくださって勝利。私なら見ての通りだ。本当に申し訳ない。

こてんさんの塗りポイントは平均936.2p。チーム内で毎回1位か2位というチームへの貢献っぷりです。チームメンバーの動きを見て自分の役割を変化させながら対応する姿は、まさに軟体動物特有の柔軟さである。

私の塗りポイントは平均655p。スピナーはどちらかというと塗りが苦手なブキと言われているようですが、もうちょっと、もうちょっと塗りたい。

スピナーの役割を考える

キル10獲得

チームの勝利のために立ち回りを変える先輩イカボーイの姿を見ながら、自分の立ち回りについて考えていました。

キルを稼ぐのは楽しい。しかしこれはナワバリバトル。キルを稼いでも塗りが及ばなければ試合には負けてしまいます。

バトルには勝っても負けても楽しいけれど、せっかくなら勝ちたい。勝ちたいならチームに貢献できる立ち回りを考え、実践する必要がある。というわけで、ちょっと考えてみました。

ヒーロースピナー使用時の役割

  • 遠距離ブキであることを活かした後方支援。最前線の味方の足場の確保。相手へのプレッシャー。
  • スプリンクラーの設置による要所での足場の確保。また、時間稼ぎ。
  • ハイパープレッサーによる援護射撃。混戦への撃ちこみ。高台の相手をどかすこと。
  • 後方からの索敵。前線の味方が1人の相手に集中できるような状況作り。

もちろんチームのブキ構成やバトルの進行にもよるけれど、基本的には前線でキルをとるのではなく後方支援に努めた方がよいという結論に至りました。遠距離ブキなんだから考えるまでもないんですけど。

ちなみに自分が得意かもしれないと思ったのは4つ目の索敵、からの援護射撃。ナイスをいただけた時は嬉しかったです。一方で自分の周りが見えておらずローラーに轢かれることもしばしば。

最近のバトルと今後の課題

20180705戦績

現在のランクは15です。最近の50バトルだけで見ると勝率は6割。

ナワバリバトルを始めた頃はこれが14-36くらいだったことを思うと、だいぶ慣れてきたのではないでしょうか。ランク8になるなりバレルスピナーを購入し、喜び勇んでナワバリバトルへ向かうも見事に14連敗したトラウマは未だに癒えておりません。いざ克服。

エイム、隙の解消、引き際の見極めと、課題は山積み。課題への対応もぼちぼち始めつつ、まずは考えた立ち回りを実践して楽しさと勝率のバランスを見てみよう。

ありふれたイカボーイは今日も征く。

前回を振り返る
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